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2024-07-28 00:00:00

気をつけたい夏のスキンケア5つのポイント。

京都 エステサロン ラポム たるみ リフトアップ.jpg

夏の間のお肌のダメージ。でもちょっと気をつけながら適切なスキンケアをしてあげるとお肌は十分回復します。放置や間違ったスキンケアがたるみしわシミなどの要因となるので気になる方は以下をチェックしてみてくださいね。


1. 保湿を徹底する
 夏の紫外線やエアコンで乾燥しやすくなります。
 ヒアルロン酸やセラミドを含む保湿剤を使って、肌の水分バランスを整えましょう。

2. 優しいクレンジング
   肌のバリア機能が損なわれている可能性があるので、刺激の少ないクレンジングを使用し、肌を優しく洗いましょう。

3. 日焼け止めの再確認
   夏の日焼けでダメージを受けた場合、UV対策は引き続き重要です。
 広範囲にわたってUVBとUVAをカバーする日焼け止めを使用し、こまめに塗り直しましょう。

4. ビタミンCとE
   抗酸化作用のあるビタミンCやビタミンEを含むスキンケアアイテムは、紫外線によるダメージを修復するのに役立ちます。

5. しっかりとした睡眠と水分補給
   十分な睡眠水分補給は肌の回復を助けます。バランスの取れた食事も忘れずに。


これらの5つのポイントを踏まえたスキンケアを実践することで、夏のダメージから肌を労わり、健康的な状態に戻す手助けができます!お肌の状態がいいと気分も良いはず♡できるところからでもいいので、まずは実践&続けてみてくださいね。



#ホワイトブレイズ  #UVケアキャンペーン

2024-07-25 00:00:00

シミは薄くなるのか?

シミ たるみ エステ.jpg

シミ『なくならないけど薄くはなる』というのが私の持論です。(余談ですが、小学生の頃にあったホクロはいつの間にかなくなりました。)

でも、それはきちんとお手入れや、生活習慣をふまえてのこと。

 

昔の私はシミとは無縁でした。毎年、ガンガンに日に焼いていましたが、それでも美白用エッセンスだけはきちんと塗っていたり、日焼け後のお肌のケアもきちんとしてたので30歳くらいまでは大丈夫でした。こういう経過を辿っているので、お手入れすればキレイになるという概念が自然と出来上がっているのかも。

 

しかし、30代に小さなシミが目の下に、40代半ば頃からは肝斑、50代になると上唇の上にも肝斑が・・・お手入れしていても年齢には抗えない。そこは上手くお肌と向き合いつつ、絶対薄くするという信念のもと、時には手入れをさぼったりもしましたが、決して諦めずにいました。

 

それで、今ではだいぶ薄くなったのであともうひと息といったところですが、実はシミにも種類がありまして

日焼け

機械的刺激(擦りすぎ、触り過ぎ)

内分泌(ホルモン)

ストレス

と、どれに該当するか考える必要があります。

 

そして新たにお手入れ用品を開拓していきました。おそらく、日焼けによるシミ以外のことをもう少し考えればよかったのですが、内面(ホルモン)からのシミかもと気づいて、何か良いものはないかと色々納得できるものを探しました。良い商品と巡りあって良かった。もちろんサロンケアに取り入れています。

 年齢を重ねていくと、原因は複合的であることも考慮しつつ、従来のお手入れでは、追いつかない、何をどう改善していけばいいかなと試していくことも大切。

そして何より、『継続する』。これが一番重要です。

 

#ホワイトブレイズ

 

 

 

 

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